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インターネット

インフルエンサーになりたいと思う人が気をつけるべきこと

まずはじめに、私はいわゆる多大な影響力を持っており、ネット上で活動しているインフルエンサーではない。 しかし、前の仕事でネット系の広告・宣伝・広報など、インフルエンサーがやっている仕事と近いことをしていた経歴がある。その経験も踏まえて...
インターネット

自称経営者系インフルエンサーへの違和感を説明する

twitterやyoutubeなど、何らかの情報を発信する場所でやたらと「経営者」であることを強調するインフルエンサーを見かけることがある。 私はこの手の経営者を自称するインフルエンサーについては、率直に言って「胡散臭いな」と感じる。...
クリエイター関連

SNS・ネットでマナーの悪いファンをつけてはいけない理由を解説する

イラストや漫画、文章、動画、音楽活動をしている人…つまり、クリエイターと呼ばれる人達は、今やネット(主にSNS)を使ってファンを集めると同時に、そのファンに向けて自分の商品やサービスを提供したり広告収入によって収益を得るというビジネスモデル...
インターネット

twitterの現金プレゼントキャンペーンが苦手な理由

正月に「お年玉プレゼント」と称してSNS上でお金を配るどこかのおじさんに端を発してからというもの、twitter上で何らかの金品を無料でプレゼントするキャンペーンが度々話題になることがある。 こうした企画はSNSだけに留まらず、TVな...
社会・国際

正義中毒の原因は「共感できない人を叩く風潮」にあるのではないかという仮説

ネット・リアル関係なく、何かの話題やニュースについて共感を示さない人や、別の意見や考えを示す人が出てくると、こぞってその人を叩く…という光景は、自粛生活でストレスを感じている人が多い影響もあってか、結構見かけることが増えたと私は感じている。...
インターネット

SNSでのお気持ち表明がなぜ炎上しやすいのかについての考察

主にtwitterをはじめとして、世間や社会に対して何らかの自分の気持ちを表明することを、ネットすスラングで「お気持ち表明」と呼んでいる。 表明する気持ちの内容や お気持ちを表明する相手・対象・集団 お気持ちの表現手法...
インターネット

「彼くんマンガ」がなぜ炎上しやすいのかについての考察

生きづらさを抱えている女性のエッセイ漫画において、なに食わぬ顔で「そんな私にも彼くん(=彼氏)がいます」というフレーズが出てくるストーリーがある。これは、ネット上では「彼くんマンガ」と呼ばれている。 一見すると特に問題ない内容だとは思...
インターネット

白ハゲお気持ち漫画が嫌われる理由に関する考察

主にtwitter上では、時折「白ハゲお気持ち漫画」という漫画が投稿され良くも悪くも話題になることがある。 白ハゲという名前にもあるように、白くてかろうじて人間だとわかるようなキャラクターが登場する。その多くは白ハゲが作者の気持ちを代...
インターネット

インフルエンサーと呼ばれる人達の気持ち悪い文化について

ネット上で影響力のある人をインフルエンサーと呼ぶらしく、主にSNSやyoutubeなどの情報を発信できるウェブメディアにて、何らかの情報を発信して広告収入やコラボなどによる収入を得るのがインフルエンサーと呼ばれる人たちのビジネスモデルである...
インターネット

SNSで宣伝・広告目的のコンテンツが嫌われる、不快に思われる理由の考察

つい先日、SNS上で「100日後に死ぬワニ」という漫画が最終回を迎えた…が、その直後にメディアミックス化や大量のグッズが販売されるなどの情報が出てくるや否や、失望や裏切り、不快感を示すユーザーの声が噴出した。 もちろん、クリエイターが...
インターネット

「インフルエンサー」が胡散臭い、怪しいと感じる理由を語る

SNSやyoutubeなどネット上で動画や文章などを使って影響力を持つ人のことを「インフルエンサー」と呼ぶが、私の個人的な意見では、インフルエンサーと呼ばれる人に、あまり良い印象を持てない。 むしろ、胡散臭いというか、怪しいというか、...
インターネット

何でもかんでもスマホで写真を撮ろうとする人は嫌いだ

私は平成一桁生まれのいわゆる「ゆとり世代」の若者であるが、同じくゆとり世代の若者を見ていて何でもかんでもスマホで写真を撮り、それをSNSなどのwebにアップロードしている人が嫌いだ。人付き合いのせいで仕方なくそういう人たちと一緒に食事や行動...